妊娠中の悩みを全て解決|楽しいマタニティライフを!

妊娠中は悩みが多いものですよね。その悩みを全て解決して楽しいマタニティライフを送りましょう。

妊娠中の食事はどうしたらいい?|きちんとした食生活を送るコツは?

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妊娠中の食事はどうしたらいい?

と悩んでいませんか?

・あまり手間をかけず、きちんとした
食生活を送るコツ、教えていただけないでしょうか、、

・つわりは少しずつ治まってきているものの
未だに食べ物を見るのが苦痛です。
今は夫の分だけ作っています。

気持ち悪い、食べ物なんて見たくない
と思いつつ疲れて帰ってくる夫のため
泣きながら台所に立つこともあります。
同じような状況を経験された方はいますか?


<br>妊娠中の食事って悩みますよね。
赤ちゃんのためにちゃんとした
物を食べようと思いますけど
なかなか難しいですよね。

問題なのは考えすぎてストレスに
なってしまうということなんです。

今回は妊娠中の食事について
書いていきたいと思います。

妊娠中の食事で気をつけたいこと

妊婦が避けるべき食べ物は生もの
サプリメント等の健康食品です。

また、マグロ等の肉食魚(水銀)や
カフェイン、レバー(脂溶性ビタミン)
を摂りすぎないよにしましょう。

<また、牛乳や卵などのアレルゲン
食品添加物などは意外と大丈夫です。

添加物を以外と気にされる方は多いですが
添加物は妊婦や赤ちゃんを含めて何の影響も
出ない量しか入れてはいけない決まりに
なっているので、自分の体重と同じ量の
食品を食べ続けない限り入っている添加物の
影響が出る事はないようです。

特に摂りたい食べ物

特に摂りたい食べ物は葉酸です。
葉酸が不足すると赤ちゃんの脳や
脊髄の発達異常である神経管閉鎖障害の
リスクが高まるからです。

妊娠中だけでなく産後も葉酸をしっかり
摂ると子宮の回復や母乳の質をサポート
してくれることができます。
葉酸が多い食材
ほうれん草、モロヘイヤ、ブロッコリー
アスパラガス、芽キャベツ、枝豆
菜の花、水菜、アボカド、春菊
高菜、いちご、マンゴー、ぜんまい
わらび、納豆などが妊娠中でも安心して
食べれます。

やってはいけないこと

妊娠中の食事を作るのが面倒で
適当に食べること。

さすがに赤ちゃんに影響を
与えますのでバランスよく
食べるようにしましょう。

まとめ

妊娠中食べれないものもあるので
食事が大変ですがバランスよく
いろいろな食品を食べるようにしましょう。



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